2010年06月28日

間違いのまま進むな!

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昨日はスーパー銭湯でワールドカップ観戦!イングランドを応援してましたが、、、
明らかな大誤審やな。取り返しつかない間違いや!
やり直しきかんし!
残念や。
次は火曜日定休日に日本戦なのでどっかのスポーツバーで観戦しよう!!

決勝トーナメント1回戦の屈指の好カードとなった27日のドイツ−イングランド戦で、イングランドの明らかなゴールが得点として認められない「誤審」があった。
 問題の場面はドイツが2−1とリードした前半38分。イングランドのランパードが放ったミドルシュートがクロスバーの下をたたいて落ち、完全にゴールラインを割った。映像でもはっきり確認でき、ドイツのGKノイアーが「2メートルは越えていた」と打ち明けるほどだったが、ウルグアイ人の主審、副審ともゴールと認定しなかった。
 今回のような明らかなケースはまれとしても、ゴールの判定は微妙な判断を伴うものが少なくない。W杯でも1966年大会決勝のイングランドのハーストの延長戦での決勝点は、同様にバーをたたいてゴールライン際に落下し、いまだに論議の対象となっている。
posted by ジェダイの棋士 at 11:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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